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UKジャズダンス曲 UK Jazz Dance Be-Bop ラロ・シフリン、インディゴ・ジャム・ユニットなど

音楽ジャンル(Music Genres)

Jazz Dance UK Bebop songs
song – artist
The Peanut Vendor – Lalo Schifrin
Escape – Indigo Jam Unit

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The Peanut Vendor – Lalo Schifrin

The Peanut Vendor · Lalo Schifrin
New Fantasy
A Verve Label Group Release; 1964 UMG Recordings, Inc.
Universal Music Group

Released on: 1964-01-01
Associated Performer, Recording Arranger: Lalo Schifrin
Producer: Creed Taylor
Composer Lyricist: Moises Simons
Author: Marion Sunshine
Author: L. Wolfe Gilbert

IDJ(I Dance Jazz)の動画でも使われた曲。IDJは80年代UK Jazz Dance(Bebop)シーン黎明期から活躍するロンドンのBebopダンスチーム。
be-bop crueのダンスレジェンドseijiさんのYouTubeチャンネルより。

Escape – Indigo Jam Unit

Bebop : Uk Jazz Dance
Bopster

2016年3月9日公開動画。韓国を拠点に活動するBebopダンスチャンネルBopsterより。Bebop : Uk Jazz Dance Chreography & Dance – Irven Lewis (Brothers In Jazz) , Wasabi (Bopster)

Respect all jazz dancers

インディゴ・ジャム・ユニット(Indigo jam unit)

インディゴ・ジャム・ユニット(indigo jam unit)
出身地 大阪府
ジャンル ジャズ、ニュージャズ
活動期間 2005 ~ 2016 年
レーベル: Basis
メンバー
樽江義親(Yoshichika Tarue)
佐々井勝彦(Katsuhiko Sasai)
和佐野勲(Isao Wasano)
清水丈博(Takehiro Shimizu)
ウェブサイト www.basisrecords.com/indigo/
インディゴ・ジャム・ユニット (インディゴ・ジャム・ユニットとして様式化されている) は、2005 年に日本の大阪で結成された日本のジャズ バンド。
メンバー
樽栄嘉哉(たるえ よしちか)、1974年7月9日生まれ – ピアノ
笹井克彦(ささい かつひこ)、1976年12月6日生まれ – コントラバス
和佐野功(わさの いさお)、1979年9月25日生まれ – パーカッション、ドラム
清水岳大(しみず たけひろ)、1983年3月27日生まれ – ドラムス[1]
略歴
インディゴ・ジャム・ユニットは、樽江義親(ピアノ)、佐々井勝彦(コントラバス)、和佐野功(パーカッションとドラム)からなるトリオから生まれたカルテットである[2]。
2005年、トリオはさまざまなメンバー構成でライブ活動や活動を行っていたが、インディペンデントレコードレーベルのプロデューサー、ベイシス・レコードの立岩健一と活動を開始し、ドラムスの清水岳大をラインナップに加えることを提案された。
清水岳大は、2005年8月のファースト・アルバム『DEMONSTRATION』のレコーディングまでの数カ月間にバンドに加入。その後、大阪、日本、ニューヨーク市で活動。
Indigo Jam Unit は、Quasimode、Soil & “Pimp” Sessions、Sleepwalker など、日本のジャズやニュー ジャズ シーンの他のバンドとグループ化されることがしばしばある。
インディゴ・ジャム・ユニットは、清水がよりジャジーなリズムとドラム・ソロを提供し、和佐野功がより重いストレート・ビートとパーカッションを加えるツイン・ドラム・ラインナップで際立っている[4]。
Indigo Jam Unit は常に、後処理やエフェクトを最小限に抑えて、スタジオでマテリアルをライブ録音します。 録音には編集やオーバーダブは一切加えられていません。[5]
唯一の例外は、ランブリング・レコードからリリースされた2009年の『re:common』で、アメリカのヒップホップ・アーティスト、コモンとヒップホップ/ソウル・アーティストのメアリー・J・ブライジのオリジナル・ボイス・トラックに、インディゴ・ジャム・ユニットのインストゥルメンタル・トラックが別途追加されている。
Indigo Jam Unit は、日本のジャズボーカリスト青木カレン (SUMMERTIME feat. Indigo Jam Unit、2008 年)、レーベル仲間の Flexlife (Vintage Black、2009 年)、トリニダードの歌手アリシア・サルデーニャ (ROSE、2011 年) らとレコーディング等で共演。
2009年9月から10月にかけて、インディゴ ジャム ユニットが日本でタワーレコードの No Music, No Life ポスター シリーズに登場。ポスターはDJの須永達夫氏と共同参加[6]。
2015年11月1日解散発表。
2016年夏をもってindigo jam unitは解散。
ディスコグラフィー
スタジオアルバム(オリジナル)
2006『DEMONSTRATION』
2006『2×2』
2007『REALism』
2008『Pirates』
2009『Collectivity』
2010『Roots』
2011『DEMONSTRATION – Remastered』 (Re-issue of DEMONSTRATION with two additional tracks).
2011『INDEPENDENT』
2012『REBEL』
2013『Milestone』
2014『indigo jam unit』
2015『Lights』
スタジオアルバム(cover songs/remixes)
2009『Vintage Black』 (Cover album with Flexlife)
2009『 re:common』 (Cover/re-mix album)
2011『ROSE』 (Cover album featuring Alicia Saldenha)
2013『impression』 (Cover album. Japan only release)
カテゴリ:
日本のジャズアンサンブル
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