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5月プレイリスト 新緑 コヨミノウタ

5月 プレイリスト 新緑 5月
5月

5月の新緑の季節に聴きたい歌のプレイリスト。

5月は新緑の候(英語 fresh green weather)。

皐月(さつき)の花鳥風月や季語。

森や高原、里山や農村など。

新緑が美しい5月のとちぎの風土をイメージして選曲してみました。

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5月プレイリスト

5月 コヨミノウタ 新緑

5月プレイリスト『新緑』コヨミノウタ
「曲名」アーティスト

「オオルリ」Victor Sound Effect Team
「ペパーミントの朝」中原めいこ
「悲しみよこんにちは」斉藤由貴
「話しかけたかった」南野陽子

「スウェアー」カシオペア
「キャンパス街’81」久保田早紀
「Le baiser」 FLYING KIDS
「回転扉」大竹しのぶ
「Our Place」ザ・ペンフレンドクラブ
「スウィート・ソング」microstar
「うれしい予感」渡辺満里奈


「Make Up Prelude」Negicco
「一本の音楽」 ザ・ペンフレンドクラブ
「君にやわらぎ」婦人倶楽部
「やさしさに包まれたなら」荒井由実
「カリプソ娘に花束を」Negicco
「一本の音楽」 村田和人

「そよ風の誘惑」 アグネス・チャン

「あなたにテレポート」やまがたすみこ
「五月の地図」薬師丸ひろ子

「五月の晴れた空」岡村孝子
「新緑」林明日香
「鳥のさえずりが聞こえる?」羽根田征子
「若草の頃~A Fantastic Moment~ (with ムッシュ かまやつ) 」カヒミ・カリィ

「はじまりのうた」Little Glee Monster

「君はハニーデュー」日向坂46
「W-KEYAKIZAKAの詩」 欅坂46
「悲しみの忘れ方」乃木坂46
「五月雨よ」櫻坂46
「坂の途中で」岡田奈々

「神様 これって恋?」星井七瀬
「会いたかった (大島優子ver.)」AKB48
「僕は頑張る(入山杏奈、大島優子、柏木由紀、川栄李奈、小嶋陽菜、島崎遥香、高橋みなみ、横山由依、渡辺麻友) 」AKB48
「好きになっちゃうだろう?」IZ*ONE

「レモン」原田知世
「レモンのキッス」ゴールデン・ハーフ
「牛乳推奨月間」打首獄門同好会
「がんばれ!牛乳当番」小島ばにら
「とちおとめ25のテーマ」とちおとめ25

「月曜日の憂鬱」原みどり
「五月の雨」菊池桃子

「Wheel of Life」渡辺貞夫

「新緑」Hello, Wendy!
「竹林の風」華風月
「五月の陽はみどり ~たせ小学校の午後~」姫神
「緑の山」石井竜也

「五月の村( となりのトトロ)」久石譲

「新緑のメロディア」レティシャ(cv.岡本美歌)
「Overture(Medley) 」サウンドオブミュージック
「A LOVER’S CONCERTO」薬師丸ひろ子

「若草の招待状-愛の若草物語より」スクワール・ストリング・カルテット
「若草色のこころで」河合奈保子

「あなたの愛に包まれながら」森昌子

「ナチュラリー」 渡辺貞夫

…and more
※上記と曲目や曲順が異なる場合があります。

(備考)

新緑(イメージ)

Pick up!

1995「若草の頃~A Fantastic Moment~(with ムッシュ かまやつ)」 カヒミ・カリィ

若草の頃~A Fantastic Moment~ / カヒミ・カリィ【Official Music Video】
PolystarTube(映像『5songsondvd』)

1995年10月16日発売「A FANTASTIC MOMENT」カヒミ・カリィ(3rdシングル「GOOD MORNING WORLD」カップリング曲、ポリスター)

カヒミ・カリィさんは音楽活動(女性シンガー、歌詞・楽曲提供など)以外でも、パリコレモデルや映画出演、フランス語、アートワーク、エッセイの執筆など多彩なマルチアーティストとしても知られ、その後は「渋谷系」女性アイコンといった枠を飛び越え、素敵な文芸活動を展開。ちなみに、カヒミ・カリィさんも隠れた音楽大県栃木県出身アーティストの一人(宇都宮市出身)。

カヒミ・カリィ(初期・デビュー時期関連notes)
1990年12月1日発売『FAB GEAR』(ポリスター、オムニバスアルバム)収録の「Love is yé-yé (looking for my idol)」でFancy Face Groovy Name(カヒミ・カリイ、嶺川貴子の音楽ユニット)としてポリスターよりデビュー。
1991年10月27日発売『BLOW UP』(Crue-L Records、オムニバスアルバム)収録「Bonjour Line」Kahimi Karie And The Cruel Grand Orchestra(Vocal,talk)「Cruel Records Strikes Back」同左(Scat singing)に参加。
1992年12月21日カヒミ・カリィ「Mike Alway’s Diary」(1stシングル、CRUE-L RECORDS)で本格的なソロ活動をスタート。
90年代前半に流行したいわゆる「渋谷系」女性アーティスト代表格の一人として国内外で人気に。
以降もコンスタンスに作品をリリース。海外アーティストとのコラボレーションや海外公演を活発に行いその高い音楽性などから国内外で多くの支持を得る。
(以後のディスコグラフィ等は下記リンクのウィキペディア参照)(参考)ウィキペディア-カヒミ・カリィ

1986 「月曜日の憂鬱」原みどり

月曜日の憂欝 原みどり
Getsuyoubi no Yuuutsu – Midori Hara
『MiDo』
Nippon Columbia Co., Ltd./NIPPONOPHONE
Released on: 1987-06-21

1987年6月21日原みどり(ハラミドリ)さんデビューアルバム『MiDo』(1stアルバム)収録。「月曜日の憂鬱」(作詞・作曲 原みどり)

BPM100程度ミッドテンポのエレクトロポップ調のファンキーなグルーヴ。とくに「間」のグルーブ感がたまらん!

ドラム、ベース(シンセ+ベース)、そして行間に原みどりさんの「合いの手」的なセルフコーラス。これらが組み合わさった極上グルーヴの「間々」だ。

1987年6月21日発売『MiDo』は素晴らしい楽曲メジロ推しの名盤。

参加ミュージシャン:
Guitar:椎名和夫/斎藤英夫
Bass:伊藤広規/富倉安生/岡沢茂
Drums:青山純/山木秀夫/島村英二
Key&Piano:難波正/中西康晴/富樫春生
Per:浜口茂外也
SAX:Jake.H.Comception
Tromborn&Trumpet:数原晋
Chorus:EVE
Strings:加藤たかしグループ
Produced by 兼松フラッシュ光
Sound produced by 椎名和夫

(原みどりさん公式サイトのディスコグラフィーによれば、なんと!このアルバム自体原みどりさん17才から20才までの作品集なんだとか(参考)原みどりオフィシャルサイトDiscography

ちなみに、原みどりさんも隠れた音楽大県栃木県出身アーティストの一人(宇都宮市出身)。(参考)ウィキペディア-ハラミドリ

別テイク(DaJare mixtape)試作版(※ちょっぴりFunky?🙂)

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